孝楓さん、写ってます


「山陽新聞の記事です」

お彼岸中日に毎年恒例、千人塚の供養法要が行われました。

津山市川崎の兼田(かねだ)河原には、江戸時代この地で処刑された人達の供養の塔が建っています。

罪人ではあるけれども、地域の人達がその魂を慰めるために塔を建て、春と秋のお彼岸にお参りをされています。

有縁無縁に関わらず、手を合わせ祈ることで、この地域と多くの人々の幸せとなるでしょう。